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テナント誘致、ビル経営に真剣なビルオーナー様へ
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“テナント募集成功の5ステップ”
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2008年秋の金融危機でほとんどの移転計画が一旦凍結。
以後短期間に賃貸オフィス市場は激変しました。 |
この厳しい時代に勝ち抜くために
『テナント募集成功の5ステップ』をぜひお読みください。
Step1
景気の先行き不透明感からの危機感や、業績不振による「縮小移転」が急増しています。
事業縮小や拠点の統廃合などにより空室数は激増し、エリアによっては空室数と空室率は数ヶ月間で倍以上になりました。
移転企業が減少している上に空室数が増加している現在は、テナント争奪戦による賃料の下落も急速に進んでいます。
地域や広さ、築年数によっては、賃料を下げても何をしてもテナントが決まらないというたいへん厳しい状況のビルや地域もあります。
しかし地域によって状況はかなり違います。
都心の一部では空室減少、賃料上昇しているエリアもあります。
まずはオーナー様のビル周辺の空室状況、募集賃料相場など地域の現状を正しく知ることが重要で、全てはそれから始まります。
Step1 周辺の最新情報を正しく知る
Step2
周辺状況を知ることは第一歩であり大切なことですが、それらを参考にしても仕方ありません。
この厳しい状況下でもテナント誘致に成功しているビルがたくさんあります。
それらのビルは「なぜ」テナント誘致に成功しているのでしょうか。
他の多くのビルとの違いはなんでしょうか。
長期間空室のビルとテナント誘致に成功しているビル。その違いに気づかない限り成功はありません。
「違いをもたらす違い」は何か!その理由を知り、気づき、実践することが重要です。
私たちは具体的な「違いをもたらす違い」を提案します。
ではここでテナント募集とビル経営に成功しているビルオーナー様の共通点を特別にこっそり教えます。
・テナント誘致とビル経営に真剣である
・ノウハウをもった実力のある不動産会社を選んで、ベストのアドヴァイスを受けて実践している
・不動産会社ときちんとした信頼関係ができており、お互いパートナーとして協力しながら最善の営業活動をしている
・ハードとソフトの両面で、テナントの満足度向上のために常に改善している
・不動産会社に適切な報酬を支払っている
・不動産会社を1社に絞り、募集窓口を一本化している
・不動産会社からのアドヴァイスで周辺ビルの状況を正しく理解している
・市場が変化したことを理解しており、以前がどうであったかとは考えない。以前とは比較しない
・過去の成功事例や従来のやり方にとらわれない柔軟性がある
・ご自身のビルのセールスポイント、マイナスポイントを客観的な目線で理解している
さて、いくつ当てはまりましたか?
Step2 テナント募集に成功しているビルから学び、実践する
Step3
多くのビルオーナー様が現在の状況はとても厳しく、先が見えずに苦しいと言います。
ではこれから先オフィス市場はどうなっていくのでしょうか。
現在解約予告期間中でこれから空室になる部屋が多く、「空室の急増」と「移転企業(契約テナント)の減少」により、「空室数の増加」「賃料下落」は今後も急加速していくと思われます。
先の四重苦に加えて今後は「空室の長期化」が深刻な問題となるのは明らかです。
賃料の滞納、倒産や廃業も増加しており、オーナー様にとっては大変な時代になりました。
これから更に厳しい時代が続いていきます。
今すぐにでき得る最適な対策をしないとテナント誘致のチャンスを逃してしまいます。
1日も早い対策と行動をしてください。
Step3 将来を予測し、今でき得る最適な行動をとる
Step4
今後も賃貸オフィス市場は過去にないスピードで変化していくことでしょう。
未だに過去にとらわれているオーナー様が多くいらっしゃいます。
前回契約した時の賃料やその他の条件にこだわっている方がいますが、そういうオーナー様のビルはどこも空室が続いています。
以前の契約条件や成功事例を非常時の今、引き合いにだしても仕方ないのです。
ここで早期契約に必須のポイントをお教えします。
オーナー様には「柔軟性」「先手必勝」「即断即決」が求められます。
今は非常時であるとの基本認識をしっかり持ち、過去にとらわれずに市場の変化に対応する柔軟性を持ち、積極的なアプローチで他のビルより先手をとることが必須となります。
そしてチャンスを逃さず確実に捕らえる営業活動をすればテナントは決まります。
そして最も重要なのはパートナーとなる不動産会社選びです。
何ヶ月も同じテナント募集のやり方をしている不動産会社で空室は決められません。
もし3ヶ月間募集をしていて、未だテナントが決まっていないのなら、思い切ってしがらみは切り捨て、即刻不動産会社を変えることをおすすめします。
空室が続くことによるオーナー様の痛みや苦しみを考えない不動産会社が多いのが事実です。
そのような不動産会社への依頼はすぐにやめるべきだと思います。
Step4 早期テナント誘致に一番重要なのは不動産会社選び
Step5
それではどのようなポイントで不動産会社を選べば良いのでしょうか。
1.戦略的で積極的営業活動を行うノウハウ&営業力があるか
2.先の市場の変化を読む先見性、変化にすぐ対応できる柔軟性がどれだけあるか
3.スピードがあるか、フットワークは良いか
そして最も重要なのが・・・・・・
4.賃貸オフィス業界内での信用、信頼、そして影響力がどれだけあるか
です。
そして不動産会社同様に、担当する営業マン個人の実力を見極めることが大切です。
最後は会社の力ではなく、営業マン個人の実力で決まります。
Step5 不動産会社選びのポイント&
最後は担当営業マンの実力できまる
MRBの専任ビルは今でも「現空0」を続けています
当社では2005年以降、専任ビルに関しては『現空0(ゼロ)』の記録を現在も更新し続けており、全て解約予告期間中に次テナントを決めています(即時解約その他の特殊事情を除く)。
2008年の専任ビルを決めるまでの平均テナント募集期間は67日(中央区は58日)と、早期のテナント誘致に成功しています。
業界内での信用と実力
当社のテナント募集担当者:松島の賃貸オフィス業界での知名度、人脈、信頼、信用は非常に高く、松島の募集するビルは多くの不動産会社の営業から優先的にお客様に紹介され、推薦をしていただいています。
実力と実績が圧倒的に違います。
ぜひ一度お会いして、その違いをご自身でご確認ください。
トラブルの対処方法にも精通しています
賃貸ビルを運営していると、さまざまなトラブルが起こります。
私たちは「賃料滞納」や「入居後のトラブル」の対処方法はもちろんのこと、それらトラブルの事前回避方法にも精通しています。
さまざまなご相談内容に対応できます。
安心してご相談ください。
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私たちは『ビル経営、テナント誘致に真剣なビルオーナー様』の
お役に立つことを使命と考え
培ったノウハウと信用を使い全力でお手伝いさせていただきます!
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まずは一度お気軽にご相談ください
今すぐお電話 03-3523-6105 まで
担当:松島をお呼び出しください

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